ぶよぶよのだらしない体とはもうさよなら

ぶよぶよのだらしない体とはもうさよなら

ぶよぶよのだらしない体とはもうさよなら

ぶよぶよのだらしない体とはもうさよならしましょう。

 

日々筋トレは欠かせません。少し気が緩むと、お腹もゆるんでしまいます。

 

ぶよぶよ

 

ぶよぶよのお腹、考えただけでも恐ろしいのです。そして、垂れた体、こんな恐ろしい体験をする前に、必ず筋トレを致します。先ず、ダンベルで腕の筋肉を鍛えます。腕を上から下へ下げる運動を十回します。そして腕を前にだして、横にゆっくりと動かす。これは胸の筋肉を鍛える運動です。そして、両手にダンベルをもって、左右に動かします。腰もひねって、ゆっくりと動かします。

 

 

これはウエストの脂肪をとるための運動です。そのあと、ダンベルを使って、水泳のクロールの動き、背泳ぎの動き、バタフライの動き、平泳ぎの動きを上半身で行います。おのおの十回程行います。これだけで、ぶよぶよのお腹、垂れた脂肪とは距離が離れていきます。しかし、腰から下の分部の筋肉の衰えが気になります。階段上り下り、と言うのもいいのですが、近ごろはまっていますのが、縄跳びです。
これはウエストの脂肪をとるための運動です。そのあと、ダンベルを使って、水泳のクロールの動き、背泳ぎの動き、バタフライの動き、平泳ぎの動きを上半身で行います。おのおの十回程行います。これだけで、ぶよぶよのお腹、垂れた脂肪とは距離が離れていきます。しかし、腰から下の分部の筋肉の衰えが気になります。階段上り下り、と言うのもいいのですが、近ごろはまっていますのが、縄跳びです。

 

 

縄跳びを百回飛んでみました。そのつぎの日は、百回を二回飛んでみました。そうしているうちに、今までできなかった、二重跳びも出来るようになりました。縄跳びは、足の筋肉を鍛えているというより、内臓の筋肉を鍛えているような気が致します。とても、体が楽になてきたのです。女性には特におすすめしますし、高齢の方ほど、この運動が必要になると思います。

 

 

そして、食べ物は、鳥の胸肉を中心にタンパク質をとっていきます。卵も毎日食べるように心がけています。鳥の胸肉を適度に切って、塩をまぶします。そして、ぐらぐらと沸き立つ鍋に入れて、そのまま火を消します。そうして、自然に温度が下がるまで放置して完成です。鶏肉のハムです。これを毎食、食事に取り入れております。ヘルシーで高たんぱくだと言われておりますし、鳥の胸肉は疲れが取れやすいとも言われています。甘いお菓子が好きな分、余計な油分は取りたくないので、脂肪が少ない食べ物としても重宝しています。

 

 

筋肉がつくと身体が重くなり、パフォーマンスが落ちるのは間違い

 

 

運動を趣味にしている人や部活等を行っている人にとって筋トレは、重要なトレーニングなのは周知なことだと思います。筋トレを行うことは、文字のごとく筋肉の増強によるパフォーマンスの向上を狙ったものですが、筋肉がつくと身体が重くなり、逆にパフォーマンスが落ちるのではと不安に思う人もいるのではないでしょうか。確かに筋肉は脂肪よりも重く、鍛えれば鍛える程体重も増加します。

 

 

これがパフォーマンスの低下に繋がるという疑念の原因となっています。しかし実際は筋肉がついた分発揮できるパワーも向上するので、体重増加による身体への負荷を補って余りある効果があるのです。筋肉を付けることは、大樹が大地にしっかりと根を張りびくともしないのと同じように、体幹がより安定し次の動作への動きをスムーズに行うサポートをしてくれます。

 

 

また筋肉を増強することは、これらの運動に対するパフォーマンスの向上だけでなく、日常生活にも大きな影響を与えます。筋肉量の増加による代謝の向上による美容効果や痩せ易い身体になることや、肩こりや腰痛、便秘等の改善も期待できるのです。このように良いことだらけの筋トレですが、注意しなければならないこともあります。

 

アスリートならばご存知の通り、その運動に適した筋肉が必要となります。確かに全身満遍なく鍛えることは良いことですが、本来一番に鍛えなけらばならない箇所を疎かにするようなことがあれば、それこそパフォーマンスの低下を感じてしまう要因になってしまいます。また運動が趣味の方においては、日々出来上がっていく身体に魅了され、必要以上に負荷をかけた筋トレをすることによるケガや、筋肉増強剤の摂取による副作用が心配されます。

 

このように運動面でも健康面でも非常に大切な筋トレですが、手段や方法を間違えれば期待される効果を得られないばかりか、逆効果になってしますことを忘れてはいけません。それを念頭に筋トレに励めば、パフォーマンスの向上をより実感することが出来るのは間違いないのです。

 

 

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